感応道交

かんのうどうこう

感応道交

かんのうどうこう
どんな場所にいても、たとえ苦しみの中にあっても、心の向きを仏に向ければ、仏のはたらきと自分の心の道が響き合い、道と道がつながるという教え。救いは遠くから来るのではなく、心の向きが合ったときに道は交わる。
不安生き方・将来心・自己洞察