本来無一物

ほんらいむいちもつ

本来無一物

ほんらいむいちもつ
「本来無一物」とは、本来、固定して執着すべきものは何一つないことを示す禅語。あらゆるものへのとらわれを離れた自由な境地を表す。
虚しさ生き方・将来無執着・自由