頭陀袋

ずだぶくろ

頭陀袋

ずだぶくろ
「頭陀」とは、衣食住への執着を払い落とす修行のことです。修行僧が、必要最小限の食器や衣類だけを入れて首から下げる袋が「頭陀袋」であり、「執着を捨てる精神」の象徴です。
不安生き方・将来執着を手放す