白象

はくぞう

白象

はくぞう
釈尊の母・摩耶夫人が白い象の夢を見て懐妊したと伝わる。その象は天から降り、清らかな光を放って腹に入ったという。智慧と慈悲が一つになる“誕生のしるし”。
悲しみ生き方・将来無常・変化