一草一木いっそういちぼく「一草一木」とは、「一本の草、一本の木」という意味。ごく小さな自然の存在一つひとつを指し、そこにも尊い命や真理を見る仏教・禅のまなざしにつながる言葉。安心生き方・将来自然・ありのまま